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無題
Name 名無し 26/01/04(日)04:56 No.87844
1767470161262.jpg-(17724 B)  NHK紅白、aespaの出演時間が「8時15分」で大炎上。「原爆投下時刻」との一致は偶然か意図的か
NHK紅白歌合戦でのある「演出」が、年明け早々から物議を醸している。問題となっているのは、K- POPグループ「aespa」の出演シーンだ。 視聴者の検証によると、彼女たちが登場したのは午後8時14分。そして曲中の「Beat drop with a big flash(ビートが落ちると共に大きな閃光)」という歌詞が歌われたのが、午後8時15分頃だったという。 「8時15分」といえば、1945年8月6日に広島に原爆が投下された時刻(午前)である。 もちろん午前と午後の違いはあるが、歌詞の内容が「投下(drop)」や「閃光(flash)」を含んでいる ことから、ネット上では「原爆投下を揶揄しているのではないか」という疑惑が瞬く間に拡散された。 背景には、aespaに対する根強い不信感がある。過去にメンバーが原爆のきのこ雲を連想させるランプを SNSに掲載した騒動があり、今回の紅白出場に際しても、約14万人分の反対署名が集まっていたと言われ ている。NHKはその声を無視して出演させた挙句、この「偶然の一致」を引き起こしたことになる。 |